小泉進次郎



1 ボラえもん ★ :2022/06/09(木) 08:24:46.67
 小泉進次郎前環境相が7日、都内で行われた書籍『エシカル白書2022-2023』(山川出版社)の出版記念イベントにビデオメッセージで参加した。

 『エシカル白書』は、これまでエシカルに全く触れてこなかった生活者・企業人から既に実践を重ねている有識者まで、
幅広い読者のニーズに応えることを目指し、まとめた日本初の書籍となっている。

 小泉氏は「『エシカル白書』は帯の部分に脱炭素、フードロス、ゼロウェイスト、ESG投資、海洋プラスチックといろんなことが書いてありますが、
全て私が大臣だった時に力を入れて、今も力を入れている」と実績を語る。

「コロナ、その後のロシアによるウクライナの侵略という大きな世界の変化の中で、日本がどのような未来に向かって進むべきなのか。
答えは明らかじゃないですか」とすると「カーボンニュートラルをさらに、脱炭素をさらに加速させること。これに尽きると思います」と力説した。

 「エネルギーをロシアに、海外に依存せず、どれだけ自分たちで賄えるか。そして食料の海外依存率も高い。
自給率は約4割しかないですから。この食料自給率もどうやったら上げられるか。全てカーボンニュートラルと直結します。
カーボンニュートラルに関係することが全てエシカルと直結します」と思いを熱弁。

「もしかしたら今はエシカル消費、そういった言葉があるかもしれませんが、これからはカーボンニュートラル時代。
全てのことがエシカルというのが当たり前になれば、もしかしたらエシカルという言葉もなくなるかもしれない。
逆に、そうなった方がいい。そんな時代に突入するよう、これからも全力を尽くしていきたい」と持論を展開していた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/554dbee01f0b67dcb8d2c14f375434c0f2e83d46

※前スレ
小泉進次郎氏「日本はどのような未来に向かって進むべきなのか。答えは明らか。カーボンニュートラル、脱炭素の加速。これに尽きる」★2 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1654711107/

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1 ボラえもん ★ :2022/05/23(月) 16:44:10.23

 自民党の小泉進次郎前環境大臣が22日、神奈川県内で参院選神奈川選挙区から出馬する三原じゅん子参院議員と街頭演説を行った。小泉氏はマスク着用について持論を述べた。

 マスクをせずに街宣車の上に現れた小泉氏は「今日、私と三原さんと会場の皆さんとでは一つ違うところがあります。それは我々2人はマスクをしていないことです。
会場のみなさんは、外ですが密でもあるので着用している方が多いですが、距離があるということで我々はマスクを外させていただきました」と説明した。

 続けて「日本は外で距離があって、本当はマスクをしなくてもいいのに、周りがしているとどうしてもしないといけない空気ができて、
一歩前に世の中を動*のが難しい状況があります」と同調圧力が脱マスクの壁になっていると訴えた。

 だからこそ政治の役割があるという。「そんな時、政治が決断をすることで、賛成と反対はあるかもしれませんが、付けたい人は付ける、必要ないという方は自分の判断で外す。
そういう環境を作って世の中を前に動かして行かないといけない。それも政治の仕事だと思う」と意気込んでいた。

https://www.tokyo-sports.co.jp/social/4207868/

※前スレ
小泉進次郎氏「日本では同調圧力でマスク外しにくい。政治の決断で、外したい人は外せる環境を作りたい。」 [ボラえもん★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1653283266/


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NO.10218092
小泉進次郎「次の総理」ランキング圏外にショック…番記者に「目立ち方」を相談していた
小泉進次郎「次の総理」ランキング圏外にショック…番記者に「目立ち方」を相談していた
かつては、メディア各社の世論調査でも“次の総理”の呼び声が高かった小泉進次郎前環境相(40)。昨年の自民党総裁選では、河野太郎・自民党広報本部長(59)を石破茂元幹事長(65)とそろって支持し、“小石河連合”と注目を集めたものの、河野氏は岸田文雄首相(64)に敗れた。

岸田政権発足後は、総務会長代理というポストに落ち着いたが、永田町での存在感低下に歯止めがかからない。

「当選回数が少ない福田達夫さん(54・総務会長)よりも下の役職で、完全な“冷や飯食い”の状態です。進次郎さんは本人は総裁選の後、『私は蟄居する』と言っていましたから、それでいいのかもしれませんが……。

でも、2月上旬に自民党神奈川県連会長に立候補。届け出たのは進次郎さんだけでしたから、無投票で選出されて、3月に正式に就任します。あっという間の“蟄居”でしたが、政治的な求心力低下に手を打ちたいんでしょう」(自民党関係者)

じつは、小泉氏が焦るのには理由があってーー。

「じつは、『文藝春秋』2月号での「次の総理、5年後の総理」というアンケート記事の結果に、小泉氏はずいぶん大きなショックを受けているそうなんです。123人の政治記者が選ぶという企画内容なのですが、“次の総理候補”や“5年後の総理候補”のどちらにもランクインしていなかったのです。

3票入ればランクインするという集計方法だったのですが、環境相時代の番記者からもさほど入らなかったそうで、小泉氏は周囲からも見限られてしまったというわけです」(与党担当記者)

ちなみに、“次の総理候補”1位は林芳正外相(61)、“5年後の総..

【日時】2022年03月01日 11:05
【ソース】女性自身

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