国際ニュース



1 みの ★ :2022/04/24(日) 17:22:07.31

"we will fight rashism, here and now"(私たちはラシズムと戦っていきます。ここで、今)
https://twitter.com/Ukraine/status/1509860068271050796
2022年4月1日

※動画の1;11~1:14あたりで、ヒトラー・ムッソリーニ・昭和天皇の三人の写真が並んで、"FASCISM AND NAZISM WERE DEFEATED IN 1945"(ファシズムとナチズムは1945年に打ち負かされた)という言葉と共に表示。

※ラシズム(rashism)とは、ロシア(Russia)とファシズム(fashism)を組み合わせた造語。「ロシアのファシズム」という程度の意味。ウクライナでよく用いられる)
https://en.wikipedia.org/wiki/Rashism

前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1650787175/
★1が立った日時:2022/04/24(日) 15:46:41.95
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1650783388/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


【【ツイッター】ウクライナ政府、昭和天皇をファシズムの象徴として、ヒトラーやムッソリーニと並べる】の続きを読む



1 荒波φ ★ :2022/04/21(木) 17:35:26.67

岸田文雄首相が昨年に続いて今年も太平洋戦争A級戦犯が合祀された靖国神社に供物を奉納したことに対し、韓国政府が21日、遺憾を表した。

韓国外交部はこの日、報道官の論評で「政府は、日本の過去の侵略戦争を美化し戦争犯罪者を合祀した靖国神社に、日本の責任ある指導級がまた供物を奉納したり参拝を繰り返したことに深い失望と遺憾を表す」と明らかにした。

続いて「政府は日本の責任ある指導者らが歴史を直視し、過去に対する謙虚な省察と心からの反省を行動で見せることを促す」と強調した。

岸田首相は昨年10月の首相就任直後、靖国神社の秋季例大祭にも供物を奉納した。外交部は当時も同じ内容の論評を出した。

この日、朴振(パク・ジン)外交部長官候補者も供物奉納関連の質問に「日本は過去の歴史を直視し、謙虚な反省、また謙虚な姿勢を見せるべきだ」と答えた。

朴氏はソウル鍾路区(チョンノグ)人事聴聞準備事務室に出勤する際、「靖国神社はよく知られているように日本の過去の侵略戦争を美化したところで、戦犯が合祀されたところだ」とし、このように述べた。


中央日報日本語版 2022.04.21 14:50
https://japanese.joins.com/JArticle/290223

★1
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1650521450/


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1 あずささん ★ :2022/04/21(木) 11:34:03.93

アメリカ・ワシントンで開かれたG20=主要20か国の財務相・中央銀行総裁会議でロシアに抗議するためアメリカやイギリスなどが退席する中、鈴木財務大臣は「日本は退席していない」と明らかにしました。

鈴木俊一 財務大臣
「(Q、日本はG20を退席されたのでしょうか)していません、(Q、そのまま)はい」

鈴木財務大臣は20日、訪問先のワシントンでこのように話し、G20財務相・中央銀行総裁会議で日本は退席していないと明らかにしました。

G20をめぐっては、日本やアメリカなどに加えロシアの財務相もオンラインで参加しましたが、ウクライナへの侵攻を続けるロシアに抗議するためアメリカやイギリス、カナダのほか今回、招待されたウクライナも会議を退席するという異例の事態となりました。

ソース/TBS
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/27115?display=1


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1 新種のホケモン ★ :2022/04/20(水) 20:52:15.92

キム・ジョンソプ特別寄稿 王桜起源検証

※文中の「東京王桜」、「日本王桜」はソメイヨシノを指す。
※「ソメイヨシノ」も使われている記事。

最近、「王桜起源論争」が熱い。東京上野公園で発見されソメイヨシノと呼ばれる王桜に1901年、Prunus yedoensisという学名がつけられて、済州の漢拏山自生地で発見された王桜に1912年、Prunusyedoensis var nudifloraという学名が付けられたが、形態が類似して肉眼で区別することが難しかった。これで、済州王桜1種と東京王桜1種の起源論争が最近まで花形などの形態分析、母系である葉緑体遺伝子分析、全体遺伝体分析によって進められた。

起源分析の一部は事実だが、見落とした結果が発生したのは前提となった桜の木の分析に因る。遺伝子や遺伝体分析を通じて、王桜が1世代交雑種であることが確認されたが、結果を精密分析してみると遺伝的多様性が多い済州王桜は、下礼里(ハレリ)、奉蓋洞(ボンゲドン)、観音寺(カヌムサ)で少なくとも3種で、これを東京王桜1種と比較してみて、同一だという結論と、違うという結論が同時に導き出された。2018年ゲノムバイオロジーで発表された論文の済州王桜遺伝体分析結果(※1)から、4種の奉蓋洞(ボンゲドン)王桜は東京王桜と異なって、1種の観音寺(カヌムサ)王桜は東京王桜と同じ種と分析された。2019年DNAリサーチで発表された東京王桜であるソメイヨシノの遺伝体分析結果(※2)は、奉蓋洞(ボンゲドン)王桜と比較して違うことを改めて確認して日本の主張を強化したが、観音寺(カヌムサ)王桜との比較がなく、ソメイヨシノの父系はオーシマ桜ではないことを確認した。この結果は、これまで日本が主張してきたソメイヨシノがオーシマ桜を父系とした雑種であることを否定する結果であり、日本のこれまでの主張が虚構であることを確認したのだ。

これまでの研究結果をそれぞれを再分析してみると、下礼里(ハレリ)王桜3-1は母系が異なる東京王桜と最も違いがある別の種で、奉蓋洞(ボンゲドン)王桜は東京王桜と母系は同じだが父系が別の種で、観音寺(カヌムサ)833は東京王桜と母系と父系が同一である同じ種の可能性が高くなった。すでに部分的な遺伝体分析で、観音寺(カヌムサ)王桜と東京ソメイヨシノが同一の種であり、観音寺(カヌムサ)王桜の母系は済州のオル桜(※エドヒガン)であることと、東京ソメイヨシノの父系はオーシマ桜ではないことが分かった。

これをより明確に証明するためには、まず漢拏山自生地で育つ樹齢170年以上の観音寺王桜と、日本上野公園で栽培されて発見されてから140年以上になる東京王桜ソメイヨシノの遺伝体分析で同じ種であることを確認した後、可能性のある済州のサン桜(※オオヤマザクラ)の父系とオル桜(※エドヒガン)の母系、日本が主張するオーシマ桜と日本のオル桜であるエドヒガンを一緒に遺伝体水準で親子確認分析すれば、観音寺(カヌムサ)王桜が済州で自生する父系と母系から誕生したという結論を得ることができて、少なくとも日本の父系と母系よりも相同性が高いことが確認できる。

このような結果は、王桜発祥地は世界唯一済州漢拏山であって、日本王桜は単純栽培種であることを明確にして、日本の学者たちの人為的交雑によって王桜が作られたという主張を検証して、真実を正すことができる韓国科学技術の発展像を世界中に刻印するきっかけになるだろう。


http://www.ihalla.com/article.php?aid=1650207600724407099

(※1)、Draft genome sequence of wild Prunus yedoensis reveals massive inter-specific hybridization between sympatric flowering cherries
https://genomebiology.biomedcentral.com/articles/10.1186/s13059-018-1497-y
(※2)、Phased genome sequence of an interspecific hybrid flowering cherry, SomeiYoshino ( Cerasus x yedoensis )
【サクラ】「ソメイヨシノ」の遺伝情報初解読 開花時刻も予測可能に? 島根大学
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552984611/

※前スレ
【韓国】 「王桜の起源」検証、日本の主張が虚構であることを確認…済州大教授がこれまでの研究結果それぞれを再分析[04/20] [LingLing★]
https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1650447688/


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1 朝一から閉店までφ ★ :2022/04/20(水) 07:59:23.90

2022年04月19日 11時00分

 ウクライナ侵攻でロシアは東部地域への攻勢を強め、ウクライナのゼレンスキー大統領は18日のビデオ声明で「ドンバスの戦い」が始まったと表明した。侵攻をやめないロシアのプーチン大統領はかつて、ひそかに研究している驚異の生物兵器が話題になった。
南極の地下にある湖から、体長10メートルで14本足の“殺人ダコ”を回収し、生物兵器として育てていたというのだ。それが現在の戦争と結びつく可能性はあるのか…。

 ゼレンスキー大統領が言う「ドンバス」はウクライナ東部の地域名。一帯で最激戦の地となっているのが、南東部のマリウポリ。同市はアゾフ海の港湾都市で黒海へ続く要衝だ。マリウポリをほぼ制圧したと主張するロシアはウクライナに投降を求めたが、拒まれた。重大な戦況にあって「ドンバスの戦い」が始まったという。

 ロシアは歴史的に不凍港を求めてきた。国土が広いにもかかわらず、北の大地は永久凍土で海は凍っている。南と西は他国に囲まれている。船を出せないのだ。
不凍港は限られている。ロシア史とは、凍らずに船を使える港が欲しいから侵略を繰り返してきた歴史がある。アゾフ海と黒海のクリミア半島は不凍港で、ロシアとしては押さえておきたいエリアだ。

 その海を支配するためにプーチン氏がひそかに研究・開発してきたと噂されるのが「オルガズム(生物)46―B」という生物兵器だという。

 ロシアの北極南極科学調査研究所の探検隊の一員だったアントン・パダルカ博士は近年、南極の地下湖を探索した際、「オルガズム46―B」と名付けることになった恐ろしい生物を発見したと主張している。

 パダルカ博士は複数の欧米メディアに「南極にあるボストーク湖で新種の巨大毒ダコを発見したのですが、ロシア軍によってその発見が隠蔽されました。なぜなら、プーチン大統領の命令でそのタコを兵器化し、繁殖させることになったからなんです」と明かしている。

 ボストーク湖とはロシアのボストーク基地近くにある南極最大の湖。南極の分厚い氷の約4000メートル下にある。1960年代にレーダー探索で発見され、ドリル採掘が続けられ、98年に湖の手前に到達。
サンプル回収がなされ、この湖が約100万年前に氷に閉ざされたと判明した。湖が汚染されないよう、穴は閉ざされていた。採掘が再開され、2013年にドリルが約3800メートルの湖面に到達した。

 100万年も氷の地下深くに閉ざされていたボストーク湖は、独自の生態系が築かれているか、もしくは太古の生物がそのままの姿で生存し続けているか、謎が多い。

 パダルカ博士は「ボストーク湖に閉じ込められていたタコは体長約10メートル。催眠とマヒの効果がある毒を持っているようで、2人の科学者が*れた」と語っている。

 その詳細は強烈だ。

「巨大ドリルで開けた穴からオルガズム46―Bが浮上し、同僚を水中に引き込む時、同僚は催眠術をかけられたかのように幸せな笑みを浮かべていました。
また、マヒしているようで、抵抗もせずにタコに頭を引きちぎられ、食べられてしまった。水中に毒を吐き、その毒は50メートル先の生物をマヒさせるほど強力なんです」(同)

 さらにタコ特有の擬態能力も巧妙だという。

「通常のタコの擬態能力は背景に同化する程度です。ところがオルガズム46―Bは潜水服で潜っていた同僚そっくりに変身して、穴から浮上してきたんです。
それを見た私たちは同僚が浮上してきたのかと勘違いしてしまい、見ていたところ、タコの触手が伸びてきて、同僚2人が水に引き込まれたんです」

 みんなでタコの足を斧で切り落とすなど抵抗。何とか貯水タンクに閉じ込めることに成功し、ロシアに持ち帰ったところ、ロシア軍が回収し、音沙汰なくなったという。

 パダルカ博士は「その後、プーチン大統領が軍事用生体兵器として使用する計画を立てたことが分かりました。私は人類に対する警告のために事実を告白することにしたのです。
タコは1度に20万個の卵を産みます。もしロシア軍が繁殖に成功していたら、恐ろしいことになります」と警告した。

 アゾフ海などにオルガズム46―Bを数万匹も放ったとすれば、どれだけの混乱と殺りくが生じるのか。それは日本にとっても対岸の火事ではない。

https://www.tokyo-sports.co.jp/social/4138175/


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