国際ニュース



1 どどん ★ :2022/04/29(金) 05:40:37.30

【ワシントン=渡辺浩生】バイデン米大統領は28日、米議会に対して、ロシアの侵攻に反撃を続けるウクライナへの軍事・経済・人道支援を強化するために総額約330億ドル(約4兆3千億円相当)の追加予算案を要求すると明らかにした。また、プーチン露大統領に近いオリガルヒ(新興寡占資本家)から押収した資産をウクライナの復興支援などの資金にあてる権限を要求することを明らかにした。

ウクライナ東部などでのロシアの本格攻勢に対抗するウクライナへ重火器などの兵器供与を拡大すると同時に、破壊された国土の復興支援を手厚くする。第二次世界大戦以来という欧州での地上戦の長期化を視野に、ロシアに勝利するまでウクライナを支える姿勢を一段と鮮明にした形だ。

ホワイトハウスによると軍事支援と北大西洋条約機構(NATO)の安全保障協力に約204億ドルを要求。うち50億ドルを消耗した兵器の補充、60億ドルをウクライナへの軍事的支援、40億ドルを東欧諸国向けの対外軍事資金調達にあてる。榴弾(りゅうだん)砲や装甲車両の増強、先進的な防空システム構築を急ぐと同時に、NATOの対露抑止力の強化も図る考えだ。

またウクライナ政府への経済支援に85億ドル、食料や医療など人道支援に30億ドルを投じる。

バイデン氏は「欧州における暴力的侵略に対抗しないことによる代償は、強固な対抗に伴うコストをはるかに上回る」と支持を訴えた。

産経新聞

https://news.yahoo.co.jp/articles/6dc0789de4cb2e7a09b1061005f8bc4e0d6c2dce

前スレ
米、ウクライナ支援に追加予算4兆円超 [どどん★]
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1 荒波φ ★ :2022/04/28(木) 14:29:23.65

【東京聯合ニュース】

韓国の尹錫悦(ユン・ソクヨル)次期大統領が日本に派遣した「政策協議代表団」の団長を務める鄭鎮碩(チョン・ジンソク)国会副議長は28日、日本による植民地時代に強制徴用された韓国人被害者の賠償請求訴訟に関し、韓国だけで解決策を示すことはできないとの認識を日本側にしっかり伝えたことを明らかにした。

訪日最終日の28日午前、東京都内で韓国特派員に語った。

韓国大法院(最高裁)が日本企業に徴用被害者への賠償を命じた後、日本企業が韓国に持つ資産の売却に向けた現金化の手続きが進んでいる。日本側は現金化に反対し、韓国が解決策を示すよう求めている。

鄭氏はこれに関し「韓日双方が勇気と知恵、忍耐を持ち寄ることで初めて解決できるという点をはっきりと(日本側に)話した」と述べた。日本側が現金化を繰り返し問題視したのに対し、「韓日関係がこれ以上悪化することを放置したままにはしないと返答した」と説明した。

東京新聞は外交筋の話として、代表団が自民党議員との面会で、日本資産の現金化はさせないと強い意向を伝えたと報じた。しかし、鄭氏は「現金化しないという表現を使ったことはない」と言明した。

旧日本軍慰安婦問題については、「(2015年の韓日合意が)両国の公式合意という点を認め、それを否定しない。同時に、被害者の名誉を回復し心の傷を癒すという基本の精神を見過ごしてはならない」という趣旨を日本側にしっかり伝えたと述べた。

一方、今回特に印象的だった面会を問われると、鄭氏は安倍晋三元首相との面会が30分以上に及んだことを挙げた。安倍氏は朴槿恵(パク・クネ)前大統領の近況を尋ねたという。

鄭氏はまた、岸田文雄首相との面会で尹氏の大統領就任式に関する言及はなかったと述べた。

代表団は24日に訪日し、26日に岸田氏に会って尹氏の親書を手渡した。代表団は28日午後、成田空港を出発して帰国する。


2022.04.28 14:21
https://jp.yna.co.kr/view/AJP20220428002200882


【【韓国代表団】 徴用問題は両国で解決策を 日本側に明確に伝達 [04/28] 】の続きを読む



1 お断り ★ :2022/04/28(木) 00:57:09.14

油价上涨纯电车涨价,北京要建70多座加氢站,反其道能行不?
石油価格が高くなり、北京市は70以上の水素充填ステーションを建設したい

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(出典 p5.itc.cn)


(出典 p2.itc.cn)


(出典 p2.itc.cn)


新エネルギー車といえば、真っ先に思い浮かぶのがEV(電気自動車)ですが、皆さんもご存知のように電気自動車は技術的なボトルネックがあり、
現状では大幅なブレークスルーは難しくなっているため、水素燃料自動車は議論の中に残っている。
最近、北京市は水素充填ステーションを建設すると発表した。

北京市は74基の水素充填ステーションを建設することを目指す

北京市都市管理委員会は、市内の水素燃料電池車用水素充填所の建設と管理を規制し、水素燃料電池車と
水素充填ステーションの発展を促進するための法を策定した。4月18日よりパブリックコメントを受け付けている。
この意見書案は北京がわが国の呼びかけに応えて作成したものである。

EV(電気自動車)は新エネルギー車の唯一の解決策ではない

水素燃料は燃焼しても水しか排出しないので、環境にも効果的です。 また水素エネルギーは地球上に広く存在し、水の電気分解によって製造することができる。
そのため水素は現在の自動車に使用できる最も環境に優しいグリーンな再生可能エネルギーであり、新エネルギー車の究極のソリューションであると考えられている。

水素は高発熱量、高エネルギー密度、貯蔵性、再生可能、無公害など、21世紀のクリーンエネルギーとして最も有望視されている。
また水素燃料の最大の利点は、ガソリン車と同じように数分で充電できることであり、この当然の利点が電気自動車に対する最大の「武器」でもある。

原油価格が最高値を更新し、価格が上昇している今、水素エネルギーはその一挙手一投足に注目が集まっています。

捜狐 2022/4/22 ソース中国語 『油价上涨纯电车涨价,北京要建70多座加氢站,反其道能行不? 』
https://www.sohu.com/a/540252712_507074

前スレ
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1 お断り ★ :2022/04/28(木) 06:44:43.94

北约黑手伸向亚洲,日本或将成为下一个乌克兰,“亚太北约”绝不能忍
アジアに伸びるNATOの黒い手、日本は次のウクライナになる可能性 「アジア太平洋版NATO」は許されない

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(出典 p1.itc.cn)


(出典 p0.itc.cn)


(出典 p8.itc.cn)


オースティン米国防長官は4月25日、記者団とのインタビューで、ウクライナは「勝っている」、米国は弱体化したロシアを見たいと露骨にも発言した。
そのわずか1日後、オースティンはNATOの特別会合で、ウクライナのNATO加盟の可能性を排除しないことを改めて表明したのである。

4月26日、ブリンケンは米国議会で、ウクライナ危機における日本の優れた実績を理由に、6月にスペイン・マドリードで開催されるNATO首脳会議に日本を招待することを発表した。
日本だけでなく、オーストラリア、ニュージーランドなどのアジア太平洋諸国も招待し、明らかに「アジア太平洋版NATO」を構築しようとしている。

そのターゲットは誰なのか、言うまでもないだろう。

今のところ、日本とNATOの関係は、平和憲法とNATOの条件によって制限されたままである。 しかし将来どうなるかは実は分かりません。
何しろNATOが条約を破ったことは一度や二度ではない。 もし「アジア太平洋版NATO」が本当に形になったら、ロシアと同じようにテーブルをひっくり返すことが起きても責めてはいけません。

捜狐 2022/4/27 ソース中国語 『 北约黑手伸向亚洲,日本或将成为下一个乌克兰,“亚太北约”绝不能忍』
https://www.sohu.com/a/541782887_121379722

前スレ
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1 どどん ★ :2022/04/27(水) 08:13:57.78

【パリ=三井美奈】ポーランドの公営ガス会社PGNiGは26日、ロシア国営天然ガス企業ガスプロムから、パイプラインによるガス供給を27日に全面停止するという通告を受け取ったと発表した。ロイター通信によると、ブルガリア政府もガスプロムから同様の通告を受けた。

ポーランドのモラウィエツキ首相は26日、訪問先のドイツで記者団に対し、「そのような脅しをガスプロムから受け取っていた」と述べた。ロシアは、ポーランドが天然ガス代金をルーブル建てで支払えという要求を拒否したため、報復に出たとみられる。ポーランド気候・環境省は26日、供給元はほかにもあり、国内のガス供給が止まることはないと国民に平静を呼びかけた。

ポーランドは2020年統計で、ガス輸入の55%をロシアに依存。ブルガリアでは75%にのぼる。両国とも近年、米国やカタール産の液化天然ガス(LNG)への移行を進めている。ポーランド政府は、欧州連合(EU)の対露制裁で、ロシア産ガス輸入を禁止するよう訴えていた。

産経新聞

https://news.yahoo.co.jp/articles/b91aedaa018b9da2f3eb9727998529130df5770f


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